Amazonの置き配

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そういえばだけど、

以前Amazonで何か注文したとき、

荷物が家の前に置いてあったことがあった。

 

何かの間違いか?!

と思ったけど、どうやら正規のAmazonからの配達だったらしい。

 

置き配を全国で

どうやら玄関前に荷物を置くのを置き配というらしい。

 

家の前に荷物を置いて、受け取り完了のメールが届くという仕組み。

 

こんな仕組み自分だったら思いついただろうか。

割と常識を覆すようなアイデアだなって思う。

 

メリットとデメリット

メリットは、再配達しなくてよいこと。

時間とお金の節約になるよねー。

 

デメリットは、盗難などによる補償。

こっちは新たにお金かかるやつ。

 

てきとーに計算

どれくらいで盗難されるんだろ。

てきとーに1%の盗難率って見積もる。

平均3000円のものを運ぶと考える。

 

都心での再配達率は18%くらいらしい。

 

100回の配達で1%の盗難率だから、Amazonは3000円を補償すれば良いことになる。

 

一階の再配達に30分と3km無駄にかかるとする。時給1200円、18km/Lの燃費計算、ガソリン140円/Lだとする。

 

18回の再配達だから、9時間分の人件費の10800円と、54kmの距離つまり3L分の420円が余計にかかる計算。

合わせると、11220円か。

 

圧倒的に再配達しないで、荷物補償した方がお得だね。3%くらいまでなら盗難率高まっても良さそう?!

 

案外再配達のコストでかい

一見、荷物補償なんてしたくねえって思うかもだけど、よく考えると再配達のコスト思ったよりでかい笑

 

距離の見積もり全然違ったとしても、メインのコストは人件費の方だから、見積もりはあながち間違ってないはず。

 

再配達が無料なのが変

よく考えると、再配達を無料でしてくれる方が、サービス良すぎるんだよね。確かに届けに来る時間とか、ルーズだったりすることあるのも事実なんだけど。それにしても無料でしているのは優しいよ。

 

なにか条件つけて、その条件に当てはまる再配達は有料化してもよいと思うけどね。

 

まぁでも今回の論点とはズレるから、深掘りはしない。

 

置き配広まりそう

以上より置き配良いな。

なんか店がある程度の万引きを許す理論に似てる気はする。

 

環境のためとかにも案外役立ちそうだから、広まってほしい。

シュガーフリーってどうなのよ

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どうもーreymarです。

ずっと我慢してたレッドブル飲んでしまいました……

 

シュガーフリーの成分表示

エネルギー0kcal

脂質0g

炭水化物0g

 

え、なにこれ?

ある程度甘いのに…

何この正体。

 

アスパルテームらしい

どうやら人工甘味料らしい。

砂糖とかではないため、カロリーも抑えられているということか。

 

でも、そんな完璧なものあるとは思えないよね。

アスパルテームを調べてみると、いろんな危険性が示唆されているサイトがたくさん出てくる。

でも、きっとこれも単純に信じてはいけなくて、たいていの物事にはこういう危険性が付き物だから、アスパルテーム自体が特段危険かと言われれば、なんとも言い難い。

 

どちらにせよ飲み過ぎがダメ

多少体に悪くても少しなら大抵のことは大丈夫。

中毒的になると良くないって感じがする。

 

味としては砂糖より美味しくない感じはしたけど、自分的には十分。

月1くらいのご褒美で飲むくらいがちょうど良さそう……

筋肉の本

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どーもーreymarです。

画像、光入ってしまってすいません笑笑

でも、中身見たらすごいんです。

 

筋肉や骨格詳しすぎ

ほんとに詳しすぎるほど、綺麗にたくさん描かれている。

どのトレーニングがどこに効くとかも書いてあるの、ほんとに便利。

マシンにあるようなアバウトな絵ではなく、かなりリアルに詳しく!

 

これがこの本の魅力!!

 

著者がすごい人

東大の教授なんですよね。

ボディビル選手でもあり、ミスター日本優勝だったり、世界選手権3位だったり…

 

すごく信頼がおける。

 

論文を参考文献としてる

これもまた、めちゃくちゃ信頼できるポイント。

 

知らなくて、役に立つことばかり書かれていて、かなり勉強になる。

 

自分のトレーニング思い返して、たしかにってうなずけることが多い。

 

モチベアップにもなるし、いい本と出会えたみたいだ。

【AI怖いよ】自動画像作成

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どうもー、reymarです。

最近AIの画像認識とかは、よく聞くようになったけれど、とうとう画像作成の領域にまで来てるらしい。

 

上の画像の人間は実在しない

モデルっぽい人達は全員存在しない。

 

本間ゴルフのウェブサイトから取ってきたもの。

 

自社のアパレルを売るために、AIで作成した人物に着せて見せているというわけ。

 

生成は容易

AIを2つ用意する。

1つは、人間作成するAI。

もう1つは、それが人間か偽物かを判別するAI。

 

この2つがあれば、サイクルを回せる。

作成し、見破られたら、見破った要因を作成側に学習させる。

こうすることで、どんどん見破られにくくなるという仕組み。

 

多分何も聞かされなければ、実在しているモデルと思い込む。思い込まない方がおかしい。

 

人間以外の生成にも

もちろんだが、ほかに様々な風景の生成も始まってたりする。

自動運転の環境を作り出したりするのに役立つよねー。

 

アニメやゲームのキャラも、ここまできたら簡単に作れるよね。

 

混沌とする世界へ

もうここまで見分けのつかない画像が出てくるとなると、この世の中の画像や映像は、いつどこに偽物が混じっているか分からなくなるね。

 

これは、これでまたかなりの問題になってくる気がする。

まぁ、止めようがないし、どうしようもないんだけどね笑

簡単に人を騙せるものが作れるだろうな。

【閲覧注意】首の皮膚がオワタ

どうもーーー、reymarです。

 

タイトルにも書いたとおり、首の皮膚が終わりました。

 

画像は、最後の方にちょろっと載せておきます…グロいので覚悟を…

 

1週間前に突如現る

数週間前から、食生活改善、睡眠時間改善、トレーニング生活開始、……

 

など、様々な改革を一気にやり始めた。

 

 

そして、とうとう、1週間前に身体に変化が現れた…

お風呂からでて鏡の前に立つと、首の両側にテニスボールくらいの赤いポツポツが出来ていた。

 

まぁ、そのうち治るでしょ〜とか思いながら5日くらい経過したら、さらに首の後ろや胸の中心にまで広がってきた。

 

慌てて病院へ

診断結果は、

 

わかりません。

 

とだけ笑

 

まぁ、外部的な要因で、内部的ではないとは言われたので、とりあえず一安心…

 

自分の中で1番有力だと思うのは、

ジムに行き始めて、汗をかく頻度が増えたことによるかぶれ、そして首にバーを当ててたことも関わりがあるのかも。

って感じかな。

 

昨日あたりがピークだと信じている

一応記念に、と写真を撮った。

たぶんこれでも、ピーク過ぎのもの。

 

かゆみも少し治ったし、これから回復するはず。

跡にならないかだけが心配…

 

まぁ人生色々あるよね…

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スマホを落としただけなのに

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どうも〜、reymarです。

暇だったので、Amazonプライムビデオで無料で観られる、スマホを落としただけなのに、を観ました〜。

 

スマホを落とすことから始まる

まぁ、これは予想できますよね。

 

それから、スマホは返ってくるものの、ケータイの中身を見られたり、追跡されるようになったり。

 

ネットリテラシー低!!

とにかくスマホを落とした本人と、その彼女に次々と不審なことが起こるのに、疑いが浅い笑

 

修理の相談に行くとか、何とでも対処できそうだけど、全然対処しようとしない。

 

おまけに、ネットリテラシー低いくせに、SNS始めて、使いこなそうとすな笑

もうSNSなんて情報ダダ漏れの時代よね。

🦆時代だね。

 

オチはそっち?!

スマホを落としたことに、関連するオチに向かうかと思ったら、終盤にまさかのスマホとはあまり関係ない展開が始まってしまう。

 

そっちにまで話広がったらぶれるぞと思いつつ……

 

映画の最後の最後

最後の最後の終わり方もなんとなく想像できた笑

 

でも、これもそっち?って気がした。

落としたスマホが、誰かの手により奪い去られるみたいな描写の方が良かったんじゃないかなぁと思ったりー

 

ネットリテラシー大事

終始これ思う。

親とかがこれなら、笑うし、SNSやるなと言いたくなる。弱い人間はカモられるのさ。

食品ロス問題

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どうもー、reymarです。

食品ロス問題について、ふと考えてみた。

 

日本の食品ロスは年間643万t

2016年度のデータだけど、これくらいの量らしい…

数値言われても全く想像つかない。

てきとーに、1日800g食べれば満足できるんじゃねって計算すると、8000日、すなわち1人が22年間くらい三食食える量くらい?

 

なんか、想像しやすくしただけなのに、少なく思えてきた笑

1年間で捨てられた量、俺が22年間で食えてしまうんかい!多分どっか計算ミスしてるんかな?

 

アプリでクーポンを出して売る

フードロスを減らすためには、消費期限は切れていないが、販売期限が過ぎてしまったものを売れば良い。

 

アプリを作り、販売期限が切れたものに対して、50%オフなどとして宣伝する取り組みがあるらしい。

 

コンビニなどでも、消費期限が近いものにポイントを付与するなどといったサービスもあったりするらしい。

 

スーパーとかでは、よく20%引きとかやっているけど、あまりそれ以外では見ない印象…

 

アプリ化をもっと広めて、各店舗ごとにリアルタイムで、値引きされているものを知ることができたりするとかなり嬉しい。

でも、そんなことしてしまうと、みんな安くなったタイミングで買おうとして、売り上げが落ちてしまう可能性もあるはず。

 

そこらへんが難しい問題だなぁ。

何かうまい解決策があるといいけど……