スティーブ・ジョブズの映画

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どうも、reymarです。

Amazonプライムで、スティーブ・ジョブズの映画を借りて観ました。

 

ガレージ時代のジョブズ達かっけえ

アップルの始まりは、ガレージだ。

 

手作りコンピュータを販売してもらう交渉もジョブズらしくく面白かった。

頭の回転が早く、努力家という姿がよく描かれていた。

 

徐々に横暴になるジョブズ

自分の理想を追い求めるために、他人に対してもストイックになっていく。

 

物が出来上がり、広まるまでは、その物がどれほど素晴らしいかは分かりづらい。

広まった後に、その物の素晴らしさ、ありがたみが分かるもんだ。

 

ジョブズの考えは周りにはあまり受け入れられず、すぐに儲けを出す必要がある会社にも受け入れられることはなかった。

 

ここらへんが、現実の難しいところだなって感じた。

 

解雇されるジョブズ

誰にも理解されずに、会社を辞めさせられる。

それでも、ジョブズはまた立ち上がり、会社を作る。

 

徐々にアップルは衰退し、ジョブズの会社を買収しようとした。

 

こうして、ジョブズはアップルのCEOまで上り詰める。

 

大事なのはクリエイティビティ

ジョブズがひたすら言うように、デザインはほんとに大事。

出来れば良いというだけではダメなんだよね。

まぁ、時にはそうじゃない時もあるけど。